7月に読んだ本

詳しくはあとで書く。
サマリだけ。今月は12冊(少ない)+プラモ系でいくつか。
印象的なやつは、とにかくこれに尽きる。

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書)

とにかくすごい。文句なしに面白い。その後の福岡伸一祭り(個人的に)でも当たり連発。すごいぞ。おかげで他の人の本の印象が薄い。